
講 演
わかりやすく 聴き手の立場にたって
発達の気になる子どもや発達障害の子どもに関わっておられる方々向けに講演を行います。
保護者や現場の支援者の方々のニーズに即して内容を考えます。そして参加された方の気付きを大切にしますので、必要に応じて演習なども入れていきます。
園・学校・事業所などの保護者の方々への講演も行っています。
対象と内容
講師依頼の流れ
ご依頼
「お問い合わせ」にご依頼内容を書いてお送りください
内容、日程、方法などを確認させていただきます
ご依頼の確認
「お打ち合わせシート」をお送りしますので、ご記入ください
実施内容〜例〜
機 関
機関名
演 題
親の会
⼿をつなぐ親の会
⼦どもの発達への関わり⽅と成⻑へのヒント
⼈⽣の応援歌 幼児学齢期、成⼈期の歩み
対 象
保護者
(幼児〜成⼈)
保育園
A保育園
⼦どもの気持ちになって⼀緒にやってみませんか
学校への準備と関わり
保護者
(幼児)
特別支援学校
C特別支援学校
将来を⾒据えて⽣きていく⼒をつける教育
特別支援
学校教諭
幼稚園
B幼稚園
園⽣活と療育
幼稚園教諭
社会性を育む料理
保護者
⽣きる⼒をつける学習
児童発達⽀援事業所職員
児童発達
支援事業所
C児童 発達
⽀援事業所
児童福祉施設
D乳児院
⼦どもの発達への 理解と関わり⽅
乳児院職員
研修・講義メニュー
園・学校・事業所向け
番 号
講演名の例
詳 細
1
子どもの姿の見える化
アセスメント 「子どもの姿」シート
観察項目の意味 個別の指導計画のポイント
2
数と時計
生きていく力をつける!
時計の導き方
時計の教材を使った演習
3
読み書き
~課題内容と取り組み方
発達や認知面の理解と療育技法のコツ
教材を使った演習
4
学校までにできる準備
就学前の具体的な準備
人から学ぶ態勢、身体と手、役割を担うこと
学習課題の実演と演習
5
保護者支援は子ども支援
保護者の気持ちと応援の実際
先生とのすれ違いのポイント
保護者・⽀援者向け
番 号
講演名の例
詳 細
1
心を育てる療育
家庭でできる療育
これまでの実践と親子の実例の紹介
5
発達の気になる子どもの
「できた!」が 増える
トレーニング
著書からのテーマ
4
数とお金
社会へはばたく!
お金の概念と実生活での導き方のポイント
お金と教材を使った演習
2
子どもとやってみませんか?
~読み 書き 数の第一歩
幼児期から学齢期の子どもへの導き方
演習を交えた療育内容
3
数と時計
生きていく力をつける!
時計の導き方
時計の教材を使った演習
著書からのテーマ
6
発達の気になる子の
大人になるためのチャレンジ
偏食と料理の実践
家庭で取り組める食育
7
食事と偏食を考える
~料理のススメ
生活リズムを整えることと問題行動の関係
子どもの起こし方
8
睡眠と生活リズム
~誤学習させていませんか
トレーニングのコツをおさえていきます
演習を交えた排泄のポイント
9
トイレの話
~トイレットトレーニングのコツ